公開運用、体験運用の実施予告
8J0TBM 燕市合併20周年記念特別局 公開・体験運用
日時:3月20日(金・祝)10:00-16:00
運用地:燕市吉田産業会館 JCC#0813
上記日程にて、公開運用・体験運用を実施します
主催、共催:JARL新潟県支部 & 弥彦ハムクラブ
運用周波数(予定):HF(7MHz主体)、50MHz、VU(144,430,1200)
※体験運用希望者との交信には不慣れなことも有、
Q符号やフォネティックコード等の無線用語の発信が
出来ない場合があります
コンディション次第でしょうが、聞こえておりましたら、
是非お声がけをお願いします
QSLカードは、1WAYで発行します
尚、体験運用希望者、興味のある方は、
ぜひ時間内に燕市産業会館に来館ください
また有資格者での運用希望者はJARL会員証を持参ください
なお、弥彦ハムクラブ会員各位により3/14~4/12の期間、
運用しています
【FT8/FT4・デジタルモードの強い味方】高精度時刻同期ツール「ChronoGPS」
デジタルモード運用で重要な「PC時計の正確さ」を、これ1つで整える **オープンソースのWindowsユーティリティ**です。
GNSS(GPS/QZSSなど)による“絶対時刻”と、RFC 5905準拠のNTPを用途に応じて使い分けできます。
■ 主な特徴
1) 高精度なGNSS(GPS/QZSSなど)同期
PCに接続したGNSS受信機からシリアル経由でUTC時刻を取得し、PC時刻を高精度に整えます。
ネット環境のない山岳移動・離島運用でも、安定したデコード条件を維持できます。
2) RFC 5905準拠のNTP同期(NTPv4)
RFC 5905に基づくNTPクライアントを実装(t1/t2/t3/t4による offset / delay 計算)。
OS標準の時刻同期(W32Time)が「継続的に徐々に整える」用途なのに対し、
ChronoGPSは **運用開始前にワンクリックで基準を整え**、
その後も **GNSS/NTPを参照して状態を監視し、必要なときだけ最小限の補正**を行います。
(※精度はサーバ品質・回線・PC負荷などの環境に依存します)
3) “運用の邪魔をしない”シンプル設計
操作はシンプルに、基本はワンクリックで同期。
ログにより「いつ・どの程度・なぜ補正したか」を可視化し、**説明可能な時刻同期**を実現しています。
UIは多言語(自動切替)で、国内外の環境を選ばず利用できます。
運用スタイルに合わせて同期ソースを選べる、無線家のための時刻同期ツールです。
コードはGitHubで公開しています。ぜひ運用の装備に加えてみてください。
▼ 詳細・ダウンロード
https://github.com/jp1lrt/ChronoGPS
治りました
先日4kの大型モニタにあいたためにはみ出したところに出ていたようです。
お陰様で治しました。
皆様色々情報ありがとうございました。
hQSL受信をクリックするとエラー
(No.2)認証できません!アカウント/パスワード/APOP?確認する方法を

検索ができなくなりました。
検索→コールサイン部分文字列検索→コールの頭3文字(プフィックス当)入力→OKで
これまでは別ウインドウで結果表示されていましたが、急に表示が何も出なくなり、ESCを2回押さないとメイン画面も動きません。
また複合条件検索と印刷を押すとその時点でTurboHamlogがフリーズして、タスクマネージャーでタスクを一旦終了して再度立ち上げないと復帰しません。
インデックスファイルも再構築してみましたが治りません。
なにか復旧方法はありませんでしょうか?
よろしくお願いします。
先日まで正常
試し印刷でもQSL発送マークする
添付画像のとおり、QSLカード印刷の設定でタイトルの欄にいつの間にかチェックが入っていました。
いつからチェックが入ってしまったのかわかりません。
今後、カードが届かないということがありましたらお手数をおかけして恐縮ですが、@jarl.comでご連絡くださるようお願いします。

道の駅
道の駅情報です。
道の駅、長崎県-02,"みずなし本陣ふかえ"は"ひまわり"に名称変更になっています。
また、近く2駅追加、1駅削除されるようです。
hQSL相談室
JS1BRX/深井様
有難うございます。hQSLの相談室のことも分からずすみません。そちらで質問させていただきます。